今日は、もう職場を辞退したい旨を総責任者に話そうと思って身構えて職場にいった。
交代勤務の引継ぎ直前に中央監視の警報がなる。
○○監視の画面に赤文字が出ているが、係員がおろおろしている。
なんだかなーと思いながら○○監視を見ろ、と声を出す。
すると音を出しているPCスピーカーと監視モニターの後ろに回って何かを確認しようとする三か月前入社の係員。
引継ぎ直前なので、きょう明で帰る係員に確認に行かせようと指示を出すと、画面に当該フロアが出ているが頓珍漢な所に行こうとするおそらく27ー28年目のポンコツ係員。
何でこんな奴がのうのうと居残って俺がストレスで辞めるのって思うが、ストレスで胃がんになるほど職業的能力が無いんだよなという敗北でしかない。
プロなのにこんなこと知らないのとか、とか言われてが我慢できない細い神経が悪い。なんでほとんどの奴らはやるなと言われたことをするの?今ではダチョウ倶楽部で笑えない。
特に▽社を定年まで勤め上げたやつらは求人応募してくんな。おまえら心底なんの役にも立たないんだよ。
なんで自分が未経験の業種の責任者できると思って応募してくるんだ。謙虚って言葉を知らないんだろうな。
学校で無知の知って教わらなかったの?そういえば一番ポンコツだったのはベルセルク大出身のあの人だったな。人の仕事増やしてんじゃねーよ。
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